「 Q&A よくあるご質問 」



他の教室とどこが違いますか?
キッズからプレップ(年少から小6)までは「ベネッセメソッド」に基づいたレッスンをしています。
授業はオールイングリッシュで行っています。
又、小4生から英検タイム(20分)を取り入れ英検取得にも成果をあげています。
ティーン(中1から中3)は「旺文社ステップワールド」による授業で定期テスト・英検対策の指導もし、全国スピーチコンテスト出場で優秀な成績をあげています。
ネイティブの先生はいますか?
いません。しかしハロウィンパーティなどのイベントには、いっしょに参加してもらっています。
本校の講師は「子どもを教えるための専門教育」をしっかり受けています。子ども一人ひとりを継続的に見つめる情熱+指針となる指導法を身につけております。
経験者の受け入れは?
はい、お受けします。一度レッスンを見学していただき、経験に応じて適切なクラスをご案内します。
幼児から英語教室に通う必要がありますか?
早いうちに正しい発音をたくさん聞くことは、とても大切です。
「聞いて」「まねる」子どもたちの聞く力(聴覚)のピークは8-9歳くらいです。その前の年齢で英語をインプットしていきますので、英語の上達はとても早くなります。
「英検」の指導はありますか?
小4生から20分間の「英検タイム」があります。
2017年度(2017年3月-2017年11月)では小学生で3・4・5級合格者が66名もいます。高等学校の入試も英検取得者を優遇する学校は一段と増加しています。中学生は準2級を目指しています。
英語を話せてよかったことは?
・字幕なしで映画が見れるようになったこと
自分の自信となったこと
世界がひろがったこと
・たくさんの外国文化が学べること
・いろんな国に親友ができること
・これら多くの機会を得られること

英語をかんたんに身につける方法はありますか?
「継続は力なり」です。
特に英語独特の音やリズムをつかむリスニングの力は、体育や音楽のように身体で覚えるようなものなので、短い期間で身につくものではありません。毎日のようにCDを聞く習慣を身につけるなど学習の積み重ねがとても重要です。
野球・サッカー・テニスの選手や政治家、宇宙飛行士がテレビで英語でインタビューを受けているすがたを見ると世界で活躍してるんだ!ととてもうれしくなりますね。英語ができれば世界の人々とコミュニケーションが取りやすいので可能性はますます広がります。毎日続けることが大切です。